<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604</atom:id><lastBuildDate>Tue, 12 May 2009 05:20:26 +0000</lastBuildDate><title>感想ブんログ</title><description></description><link>http://u5n.info/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>13</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-445830960997029433</guid><pubDate>Tue, 12 May 2009 05:19:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-05-12T14:20:26.864+09:00</atom:updated><title>[DVD]ビューティフル・マインド【A Beautiful Mind】</title><description>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cc0000;"&gt;ノーベル賞受賞者の半生に基づく実話物。変人ながら独創性に恵まれたジョン・ナッシュ（ラッセル・クロウ）はプリンストン大学で数学の博士号を取得した後、国防省の暗号解読の職務の傍ら大学で教鞭を取る。聡明で美しい女性アリシア（ジェニファ・コネリー）と結婚し、輝かしい未来が開けているかのようだった。しかし、学生時代の親しい友人とその養女が近くに移り住み、国防省の特命を受けた男（エド・ハリス）がソ連の暗号解読を秘密裡に要請してきた頃から、学生や同僚がナッシュの大学教授としての態度に不満を寄せるようになる。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;天才なんですな！ノーベル賞受賞者の伝記作品でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あんな幻覚を見てしまう病気もあるんですね、、、しかしあんなに歳をとるまで気づかないものなのかな。&lt;br /&gt;見ている方としては、ストーリが進んでいく中で幻覚の存在にビックリ。どこまでが本当か厳格か分からない感じが新鮮な感じがしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;病気の夫をさせる妻との夫婦愛というのも良かったです。奥さん役のジェンファー・コネリーがきれいすぎるのが羨ましかったですが。。。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001RN8W7C&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2001年【米】 上映時間：134分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;ロン・ハワード&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ラッセル・クロウ(男優) ジョン・ナッシュ &lt;br /&gt;エド・ハリス(男優) パーチャー &lt;br /&gt;ジェニファー・コネリー(女優) アリシア &lt;br /&gt;クリストファー・プラマー(男優) ローゼン医師 &lt;br /&gt;ポール・ベタニー(男優) チャールズ &lt;br /&gt;アダム・ゴールドバーグ(男優) ソル &lt;br /&gt;ジョシュ・ルーカス(男優) ハンセン &lt;br /&gt;ジャド・ハーシュ(男優) ヘリンジャー &lt;br /&gt;オースティン・ペンドルトン(男優) トーマス・キング &lt;br /&gt;アンソニー・ラップ(男優) ベンダー&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-445830960997029433?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/05/dvda-beautiful-mind.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-8191465401717836895</guid><pubDate>Tue, 07 Apr 2009 15:57:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-04-08T01:29:26.685+09:00</atom:updated><title>[DVD]バベル【Babel】</title><description>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cc0000;"&gt;モロッコの砂漠地帯。山羊飼いの少年が試し打ちで発射したライフル銃の弾が観光バスの中のアメリカ人女性を直撃し、事件は国際社会に思わぬ波紋を投げかける。「モロッコに反米テロ組織があるのでは？」「使用されたライフル銃の出所は？」等々が取りざたされ、肝心の被害者とその夫は砂漠地帯からの救出の遅延にいらつく。事件に遠くつらなる東京の父子家庭、そして狙撃された女性とその夫の留守を守るメキシコ人ベビーシッターなどがそれぞれに抱えるドラマが展開され、国際問題とはかけ離れた人間模様が明らかになっていく。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人が違えば、生まれた場所・国が違えば、人種が違えば、いろいろな問題があるんだね。ってことを再認識ししました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;モロッコでは、テロの問題や、旅行者なので言葉の問題、&lt;br /&gt;アメリカではメキシコからの不法入国者の問題、&lt;br /&gt;日本では、、、障害を持つ者の悩み、親子関係のコミュニケーション不足問題&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;1つの銃が使われた事故（犯罪）からいろいろな人の人間模様が絡んだ作品でした。&lt;br /&gt;しかし菊池凛子は高校生としてはチョット歳がいき過ぎでしょ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際は地球上でつながってるようでも、言葉の問題、人種の問題などで実際はつながることができない。ってことでバベルなのね。バベルの塔のような高層ビルに住む狩猟好きの男があげた銃が、いろいろな人の平和な生活を壊したってことでもバベル！&lt;br /&gt;見ている時は「この映画何なんだろう。。。」と思ってたけど、いろいろなサイトでレビューを見て、ようやく深さがわかった気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000UDNQZS&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2006年【米・仏・メキシコ】 上映時間：143分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ブラッド・ピット(男優) リチャード &lt;br /&gt;ケイト・ブランシェット(女優) スーザン &lt;br /&gt;ガエル・ガルシア・ベルナル(男優) サンチャゴ &lt;br /&gt;役所広司(男優) ヤスジロー &lt;br /&gt;菊地凛子(女優) チエコ &lt;br /&gt;アドリアナ・バラザ(女優) アメリア &lt;br /&gt;エル・ファニング(女優) デビー &lt;br /&gt;クリフトン・コリンズ・Ｊｒ(男優) 国境警備員 &lt;br /&gt;マイケル・ペーニャ(男優) ジョン（国境パトロール員） &lt;br /&gt;二階堂智(男優) ケンジ &lt;br /&gt;小木茂光(男優) 歯科医&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-8191465401717836895?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/04/dvdbabel.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-7069005310257388261</guid><pubDate>Wed, 18 Mar 2009 14:59:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-03-19T00:12:03.976+09:00</atom:updated><title>[DVD]リプリー【The Talented Mr.Ripley】</title><description>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cc0000;"&gt;「太陽がいっぱい」として映画化されたパトリシア・ハイスミスの原作を「イングリッシュ・ペイシェント」のアンソニー・ミンゲラが映画化。アメリカ人の富豪から、ヨーロッパで放蕩三昧の息子ディッキーを連れ戻してほしいと頼まれたトム・リプリー。彼は大学時代の友人と偽りディッキーに近づくが、次第に彼の魅力に惹かれていく。だがバカンスは永遠には続かない。ディッキーの本心を知ったリプリーは、やがて彼に成り代わろうと考えた……。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前半は、ジュード・ロウ演じる金持ちの息子を羨ましい生活をしているなぁなんてのんきに見ていましたが。。。&lt;br /&gt;後半は、嘘だらけの映画ッス。しかも主人公は同性愛者。。。&lt;br /&gt;犯罪が犯罪を呼んで、マット・デイモン演じる主人公のリプリーはもう収拾がつかない感じでストーリーが進んでいきますな。&lt;br /&gt;「あらあら。。。この次はどうなるのさ」って感じでドキドキしながら見ることができたのは、マット・デイモンの演技力によるものかな。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;しかし嘘はイカンですよ。嘘をついている感覚が悪いものを呼び寄せるって感じですかね。&lt;br /&gt;正直に生きないとっと思いました。。。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000VO01BS&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●1999年【米】 上映時間：140分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;アンソニー・ミンゲラ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;マット・デイモン(男優) トム・リプリー &lt;br /&gt;グウィネス・パルトロウ(女優) マージ・シャーウッド &lt;br /&gt;ジュード・ロウ(男優) ディッキー・グリーンリーフ &lt;br /&gt;ケイト・ブランシェット(女優) メレディス・ローグ &lt;br /&gt;フィリップ・シーモア・ホフマン(男優) フレディ・マイルズ &lt;br /&gt;ジャック・ダベンポート(男優) ピーター・スミス＝キングスレー &lt;br /&gt;ジェームズ・レブホーン(男優) ハーバート・グリーンリーフ &lt;br /&gt;セルジオ・ルビーニ〔男優〕(男優) ロヴェリーニ警部 &lt;br /&gt;フィリップ・ベイカー・ホール(男優) アルヴィン・マッキャロン &lt;br /&gt;ステファニア・ロッカ(女優) シルヴァーナ &lt;br /&gt;リサ・アイクホーン(女優) エミリー・グリーンリーフ&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-7069005310257388261?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/03/dvdthe-talented-mrripley.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-7799996299626118002</guid><pubDate>Wed, 18 Mar 2009 14:41:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-03-18T23:58:35.154+09:00</atom:updated><title>[DVD]ギャング・オブ・ニューヨーク【Gangs of New York】</title><description>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cc0000;"&gt;1846年、ニューヨークのファイブ・ポインツでは、アメリカ生まれの住人たちの組織“ネイティブズ”とアイルランド移民たちの組織“デッド・ラビッツ”が対立している。幼少のアムステルダムは、神父でデッド・ラビッツのボスである父親を敵のボス、ビリーに殺された。アムステルダムは投獄され、復讐を誓いながら15年の歳月が過ぎる。アムステルダムが帰ってきたファイブ・ポインツは、ネイティブズに仕切られ腐敗していた。デッド・ラビッツは既に壊滅している。それでもアムステルダムは復讐のため素性を隠しビリーの組織に潜り込んだ。やがてジェニーという女に出会い、次第に惹かれていくのだが…。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ハリウッド映画っぽい感じの「ギャング・オブ・ニューヨーク」見ました。&lt;br /&gt;約150年前のニューヨークがあのような感じであったというのは想像できなかったですね。まぁ150年も前となれば日本も江戸時代の末期。日本人はみんなチョンマゲ姿だった時代ですから、だいぶ文明が進歩したなと感じました。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;しかしあの時代は、街中で人がバタバタと殺されてしまうような争いが絶えなかったんですね。移民の問題をはじめとした人種差別など混沌としたニューヨークが描かれていたと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;映画の方は、ディカプリオ。。。カッコ良かったですね。ブッチャー暗殺が失敗したところでアムステルダムが殺されなかったのは、、、不自然ですが映画の流れからするとしょうがないのですかね。&lt;br /&gt;まぁキャメロン・ディアスはセクシーでした＾＾&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00006RYMZ&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2002年【米・独・伊・英・和蘭】 上映時間：166分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;マーティン・スコセッシ  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;レオナルド・ディカプリオ(男優) アムステルダム・ヴァロン &lt;br /&gt;ダニエル・デイ＝ルイス(男優) ビル・ザ・ブッチャー &lt;br /&gt;キャメロン・ディアス(女優) ジェニー・エヴァディーン &lt;br /&gt;ジム・ブロードベント(男優) ウィリアム・トゥイード &lt;br /&gt;ヘンリー・トーマス(男優) ジョニー・シロッコ &lt;br /&gt;リーアム・ニーソン(男優) ヴァロン神父 &lt;br /&gt;ブレンダン・グリーソン(男優) ウォルター・"モンク"・マクギン &lt;br /&gt;エディ・マーサン(男優) キローラン &lt;br /&gt;ジョン・Ｃ・ライリー(男優) ハッピー・ジャック &lt;br /&gt;アレック・マッコーエン(男優) ローリー師 &lt;br /&gt;ラリー・ギリアード・Ｊｒ(男優) ジミー・スポイルズ &lt;br /&gt;カーラ・シーモア(女優) マギー &lt;br /&gt;デヴィッド・へミングス(男優) シャーマーホーン &lt;br /&gt;バーバラ・ブーシェ(女優) シャーマーホーン夫人 &lt;br /&gt;スチュアート・オング(男優) 中国人&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-7799996299626118002?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/03/dvdgangs-of-new-york.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-6690663481628824400</guid><pubDate>Tue, 03 Mar 2009 15:39:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-03-04T01:07:46.829+09:00</atom:updated><title>[DVD]ロスト・イン・トランスレーション【Lost in Translation】</title><description>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cc0000;"&gt;日本のウィスキーのPRで来日したアメリカ人俳優ボブとカメラマンの夫の仕事に伴って来日した新婚のシャーロット。滞在先のホテルで偶然出会い、意気投合した２人はトーキョーの街のネオンと雑踏の中に繰り出していく…。共に過ごす時間は短くとも、その記憶は永遠に心に残り人生に影響を与え続ける。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ビルマーレー演じるビル、スカーレット・ヨハンソン演じるシャーロット。共に慣れない東京で孤独な滞在をしていた。英語が全く喋れないながらに私も一人でニューヨークに言ったことがありますが、その時のつらい感じに似ているのでしょうか。私も1週間滞在しましたが、早く日本に帰りたかったのをよく覚えてます（なにしに行ったんだかって感じ^^;）。シャーロットの方はそうかな。ビルの方は奥さんとの関係や諸々。。。夫婦関係や子供のことなどは少々共感できない、父親になりきれていない役どころだったのかなと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まあ淡々とした内容で、映画としては。。。まぁまぁまぁ　まあこんなのもありとしましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0000YTR5K&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2003年【米・日】 上映時間：102分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;ソフィア・コッポラ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ビル・マーレー(男優) ボブ・ハリス &lt;br /&gt;スカーレット・ヨハンソン(女優) シャーロット &lt;br /&gt;ジョヴァンニ・リビシ(男優) シャーロットの夫 ジョン &lt;br /&gt;アンナ・ファリス(女優) 映画女優 ケリー・ストロング &lt;br /&gt;竹下明子(女優) 通訳 カワサキ &lt;br /&gt;桃生亜希子(女優) Pちゃん &lt;br /&gt;リーソル・ウィルカーソン(女優) ビジネスウーマン&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-6690663481628824400?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/03/dvdlost-in-translation.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-5514232322580224377</guid><pubDate>Fri, 13 Feb 2009 14:44:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-02-14T00:29:46.663+09:00</atom:updated><title>[DVD]マイ・ボーイ・ジャック【My Boy Jack】</title><description>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cc0000;"&gt;激戦続く第一次世界大戦。まだあどけなさが残る１７歳の青年ジャックは、英国将校として部隊を率い西部戦線へと出征する。厳格だが優しい父と、彼に無限の愛情を注ぐ母との幸せな家庭で育った彼は、環境が全く異なる毒ガスと銃弾飛び交う戦場で地獄を体験する。ある朝、突撃ラッパが鳴り響く中、彼の部隊に突撃命令が下る。数時間の激闘が終わり兵士たちは傷つきながら塹壕へと引き上げてくるが、そこにジャックの姿はなかった…。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんとこれはほぼ実話であったらしい。。。それを考えるとさらに泣ける感動作ですね。&lt;br /&gt;「ジャングル・ブック」などの作品で知られるノーベル文学賞受賞の詩人キプリングが戦闘中行方不明となった息子のために書いた詩を映像化したもので、家族愛というものが、"キム・キャトラル"演じるジャックの母の熱演などから良く伝わってきます。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;有名な詩人キプリングは、第一次世界大戦当時、若者に入隊を進めるような演説をしていて、その立場から自分の息子も何としてでも軍に入隊させたかったよう。今考えると自分の息子を戦地に送るために必死になっているというのはなかなか理解できないけれども。。。&lt;br /&gt;私も子供がいるので、もし同じような時代背景に同じような立場にいたらどう思うだろうと考えてしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;戦場のシーンなどは他の戦争映画と比べると少々見劣りしますが、この映画のメインがその部分ではないので「よし」としようと思います。&lt;br /&gt;しかしジャック本人が戦場に行きたがっている感じとその理由。なぜ父親のキプリングが息子を軍に入隊させたいのかなど、もう少しわかり易く出来ていると良いなと思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001CI9104&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2007年【英】 上映時間：95分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;ブライアン・カーク&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ダニエル・ラドクリフ&lt;br /&gt;デヴィッド・ヘイグ&lt;br /&gt;キム・キャトラル&lt;br /&gt;キャリー・マリガン&lt;br /&gt;ジュリアン・ワダム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-5514232322580224377?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/02/dvdmy-boy-jack.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-3549768610313328223</guid><pubDate>Mon, 09 Feb 2009 15:37:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-02-10T01:10:41.858+09:00</atom:updated><title>[DVD]フェイク【Donnie Brasco】</title><description>実話をもとにした、ジョニー・デップ演じる「敏腕FBI潜入捜査官」と、アル・パチーノ演じる「マフィアの下っ端」のお話。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アル・パチーノ、ジョニー・デップの2大俳優が演技で見せてくれる映画といった印象です。私の中ではなかなか高得点の映画となりました。&lt;br /&gt;ジョニー・デップの潜入捜査官としてのドニーの緊張感が伝わってくる演技や、家に戻った時の父親としてのジョーとしての優しい表情。アル・パチーノのなかなか上に評価されない下っ端マフィアの心境が伝わってく演技も良いね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかしこれが実際にあった話を元にした映画ってのがスゴイ。実際にジョーという捜査官がいたってことだよね。&lt;br /&gt;相手がマフィアであるに限らず、これだけ人を惹き付ける・信頼させることができる。。。スゴイ人だ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000O77LJ2&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●1997年【米】 上映時間：126分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;マイク・ニューウェル  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;アル・パチーノ(男優) ベン・"レフティ"・ルジェッロ &lt;br /&gt;ジョニー・デップ(男優) ジョー・ピストーネＦＢＩ捜査官／ドニー・ブラスコ &lt;br /&gt;マイケル・マドセン(男優) ソニー・ブラック &lt;br /&gt;ブルーノ・カービイ(男優) ニッキー &lt;br /&gt;ジェームズ・ルッソ〔男優〕(男優) ポーリー &lt;br /&gt;アン・ヘッシュ(女優) マギー・ピストーネ &lt;br /&gt;ザック・グルニエ(男優) セラピスト バーガー医師 &lt;br /&gt;ティム・ブレイク・ネルソン(男優) ＦＢＩ盗聴技術官 &lt;br /&gt;ポール・ジアマッティ(男優) ＦＢＩ盗聴技術官 &lt;br /&gt;グレッチェン・モル(女優) ソニー・ブラックの彼女&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-3549768610313328223?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/02/dvddonnie-brasco.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-1986190347865857362</guid><pubDate>Tue, 27 Jan 2009 08:25:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-27T17:40:37.987+09:00</atom:updated><title>[DVD]硫黄島からの手紙【Letters from Iwo Jima】</title><description>先日見た「父親たちの星条旗」に続く硫黄島プロジェクト第2段の作品&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;硫黄島の戦いは太平洋戦争の末期1945年2月～3月に起こったもので、物語は、日本側からの視点でこの戦いを描いています。&lt;br /&gt;私も日本人だから、なんとなくこちらの方が感情移入しやすい感じがしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在とは、時代が変われば国も違うし、、考え方も違うのでしょうが。しかし日本人もアメリカ人も同じように兵士には親がいて妻がいて子供がいて、友達がいて、、、1人も死にたいと思って戦場にいた人は居ないのでしょう。&lt;br /&gt;「歴史から学ばぬ者は歴史を繰り返す」といいます。私もいろいろ勉強したいことがたくさんありますが、歴史を勉強しなければっと思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001ALQXDQ&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2006年【米】 上映時間：141分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;クリント・イーストウッド&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;渡辺謙(男優) 栗林忠道陸軍中将 &lt;br /&gt;二宮和也(男優) 西郷昇陸軍一等兵 &lt;br /&gt;伊原剛志(男優) バロン西（西竹一陸軍中佐） &lt;br /&gt;加瀬亮(男優) 清水洋一陸軍上等兵 &lt;br /&gt;中村獅童(男優) 伊藤海軍大尉 &lt;br /&gt;裕木奈江(女優) 西郷の妻　花子&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-1986190347865857362?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/01/dvdletters-from-iwo-jima.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-2848870567591445265</guid><pubDate>Sun, 25 Jan 2009 13:35:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-27T17:42:02.865+09:00</atom:updated><title>[DVD]父親たちの星条旗【Flags of Our Fathers】</title><description>太平洋戦争での激戦地、硫黄島の戦いを舞台にした2部作（アメリカ側の視点と日本側の視点の「硫黄島からの手紙」）の第1弾作品。この戦争ものの映画を見ました。&lt;br /&gt;硫黄島の戦いは太平洋戦争の末期1945年2月～3月に起こったもので、物語は、長引く戦争にうんざりしていたアメリカ国民の戦意高揚や資金集めのために、一枚の写真から国全体で英雄を作りあげ、その英雄と呼ばれた兵隊の葛藤が描かれています。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;英雄を作るという意味では、記憶に新しいところでは、イラク戦争での女性兵士・ジェシカ・リンチ救出劇の昔版みたいな。無意味な戦争というものの問題点を他の良いニュースですり替えてしまいたいという。全体を見ずに一部分だけを美談として取り上げ、感情に訴えかけて人の心を誘導しようとする古典的な手法。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;クリント・イーストウッド監督はこの映画から何を言いたかったのか。。。せっかくなので、同時に借りたもう一作の「硫黄島からの手紙」を見てから考えようかな。&lt;br /&gt;映像は、だいぶ前に見た「プライベートライアン」と同じくらいリアルでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001ALQXCW&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2006年【米】上映時間：132分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;クリント・イーストウッド&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ライアン・フィリップ(男優) ジョン・"ドグ"・ブラッドリー &lt;br /&gt;ジェシー・ブラッドフォード(男優) レイニー・ギャグノン &lt;br /&gt;アダム・ビーチ(男優) アイラ・ヘイズ &lt;br /&gt;ジョン・スラッテリー(男優) 財務省大臣 バド・ガーバー &lt;br /&gt;バリー・ペッパー(男優) マイク・ストランク軍曹 &lt;br /&gt;ジェイミー・ベル(男優) ラルフ・"イギー"・イグナトウスキー &lt;br /&gt;ポール・ウォーカー(男優) ハンク・ハンセン &lt;br /&gt;ロバート・パトリック(男優) チャンドラー・ジョンソン大佐 &lt;br /&gt;メラニー・リンスキー(女優) レイニー・ギャグノンの恋人 ポーリーン・ハーノイス &lt;br /&gt;トーマス・マッカーシー(男優) ジョン・ブラッドリーの息子 ジェイムズ・ブラッドリー &lt;br /&gt;ジュディス・アイヴィ(女優) ハーロン・ブロックの母 ベル・ブロック &lt;br /&gt;ジョセフ・クロス(男優) フランクリン・スースリー &lt;br /&gt;スターク・サンズ(男優) ガスト &lt;br /&gt;デヴィッド・パトリック・ケリー〔男優・1952年生〕(男優) ハリー・Ｓ・トルーマン大統領 &lt;br /&gt;ジョン・ポリト(男優) 自治長 &lt;br /&gt;ゴードン・クラップ〔男優〕(男優) "ハウリング・マッド"スミス将軍 &lt;br /&gt;カーク・Ｂ・Ｒ・ウォーラー(男優) 従軍カメラマン ビル・ゲナウスト &lt;br /&gt;デヴィッド・クレノン(男優) ホワイトハウス高官&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-2848870567591445265?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/01/dvdflags-of-our-fathers.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-3368793718323551569</guid><pubDate>Mon, 19 Jan 2009 14:35:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-19T23:52:20.162+09:00</atom:updated><title>[DVD]逃亡者【The Fugitive】</title><description>今年初の感想文ですね。&lt;br /&gt;1月に入ってから去年の末から借りていた「逃亡者」を見ました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;調べると「逃亡者」といってもいろいろな作品があるようですが、1993年のハリソン・フォード主演のやつ。これは昔アメリカのテレビドラマシリーズでやっていたものをリメイクしたものらしい。&lt;br /&gt;日本では最近缶コーヒーのジョージアのCMでお馴染みの、トミーリージョーンズも出ています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;作品の内容的にはとてもベタな感じですが、展開が早く楽しめるかと思います。またトミ・リー・ジョーンズの演技がなかなか良かった。この作品でアカデミー助演男優賞をとったらしい。ちょっと前に見た「ノーカントリー」の役に似てるのかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;忘れたころにまた見ても楽しめそうな作品でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、あの高さのダムから飛び降りて死なないのは。。。やはり映画だから、そこら辺のしょうがないか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;asins=B001JPSL42&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;lt1=_blank&amp;amp;m=amazon&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●1993年【米】 上映時間：131分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;アンドリュー・デイヴィス&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;・ハリソン・フォード(男優) リチャード・キンブル医師 &lt;br /&gt;・トミー・リー・ジョーンズ(男優) 連邦保安官 サミュエル・ジェラード捜査官 &lt;br /&gt;・セーラ・ウォード(女優) ヘレン・キンブル &lt;br /&gt;・ジュリアン・ムーア(女優) アン・イーストマン医師 &lt;br /&gt;・ジョー・パントリアーノ(男優) 連邦保安官代理 コズモー・レンフロ捜査官 &lt;br /&gt;・アンドレアス・カトスラス(男優) フレデリック・サイクス &lt;br /&gt;・ジェローン・クラッペ(男優) チャールズ・ニコルズ医師 &lt;br /&gt;・ダニエル・ローバック(男優) 連邦保安官代理 ロバート・ビッグス捜査官 &lt;br /&gt;・ディック・キューザック(男優) ウォルター・ガスリー &lt;br /&gt;・フランク・レイ・ペリリ(男優) 刑務所の警官 &lt;br /&gt;・ニック・サーシー(男優) 保安官 ロリンズ &lt;br /&gt;・ビル・キューザック(男優) 追跡捜査技術官&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-3368793718323551569?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2009/01/dvdthe-fugitive.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-4894309095981494650</guid><pubDate>Sun, 28 Dec 2008 15:43:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-19T23:55:18.329+09:00</atom:updated><title>[DVD]グラディエーター　【Gladiator】</title><description>ちょっと前に見た「グラディエーター」&lt;br /&gt;印象的だったので感想文を書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ラッセル・クロウ主演の剣闘士のお話。&lt;br /&gt;舞台は帝政期のローマに実在した五賢帝の1人「マルクス・アウレリウス帝」とそのダメ息子「コンモドゥス」の時代です。 映画に出てくるこれらの皇帝は実在した人たちですが、お話の詳細はフィクションらしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;長い長い３時間におよぶ作品ですが、とにかく当時最新の映像技術を駆使して作られた作品だけに、とてもリアルに・戦争や剣闘士の戦うシーンなど臨場感あふれる仕上がりになっていて、それだけでもとても見ごたえがあります。&lt;br /&gt;映像のすごさとともに、剣闘士が戦って殺しあうところを見て楽しむ観衆や、戦闘の残酷さなど。う～ん　こんな時代があったのね。。。と思いますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかしながらラッセル・クロウ演じるマキシマスのカッコ良さが際立ちます。&lt;br /&gt;演技としてはダメ皇帝「コンモコンモドゥス」を演じるホアキン・フェニックスもナカナカの"異様"な迫力でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とにかく映像がリアルでとても満足です。娯楽映画としては私の中でポイントの高い作品でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;asins=B000068811&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;lt1=_blank&amp;amp;m=amazon&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2000年【米・英】 上映時間：155分&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;リドリー・スコット &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ラッセル・クロウ(男優) マキシマス &lt;br /&gt;ホアキン・フェニックス(男優) コンモドゥス &lt;br /&gt;コニー・ニールセン(女優) コモデゥスの姉 ルッシラ &lt;br /&gt;オリヴァー・リード(男優) 剣闘士教官 プロキシモ &lt;br /&gt;リチャード・ハリス〔男優〕(男優) ローマ帝国皇帝 マルクス・アウレリウス &lt;br /&gt;デレク・ジャコビ(男優) 元老院議員 グラックス &lt;br /&gt;ジャイモン・フンスー(男優) 剣闘士 ジュバ &lt;br /&gt;トマス・アラナ(男優) マキシマスの側近 クイントゥス &lt;br /&gt;ラルフ・モーラー(男優) 剣闘士 ハーゲン &lt;br /&gt;スペンサー・トリート・クラーク(男優) ルッシラの息子 ルシアス &lt;br /&gt;デヴィッド・へミングス(男優) ローマの興行師 カシウス &lt;br /&gt;トミー・フラナガン(男優) マキシマスの執事 キケロ &lt;br /&gt;オミッド・ジャリリ(男優) 奴隷商人 &lt;br /&gt;トニー・カラン(男優) 暗殺者その1 &lt;br /&gt;ジョルジオ・カンタリーニ(男優) マキシマスの息子&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-4894309095981494650?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2008/12/dvdgladiator.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-4939634835116159047</guid><pubDate>Tue, 16 Dec 2008 15:27:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-20T00:00:10.751+09:00</atom:updated><title>[DVD]最高の人生の見つけ方　【The Bucket List】</title><description>早速！昨日見た『&lt;a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/bucketlist/"&gt;最高の人生の見つけ方&lt;/a&gt;』の感想文を書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先日友達に薦められたので、早速TSUTAYAでレンタルしましたよ！&lt;br /&gt;ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマン ２大俳優の共演のこの作品は、余命６か月と宣告されてから人生の楽しむために旅に出る老人２人の爽快なアドベンチャー作品。&lt;br /&gt;この作品の中では２人の最後の６か月間は、これまでの人生にないとても濃密で楽しい６ヶ月間になっていて、「人生を楽しむ」、「より良く生きようとする」ことに遅すぎることはないということが実感できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でもこの作品での２人の旅は、ジャック・ニコルソンの役が”超大金持ち”だからできたようなもので、現実的に考えれば、あんな夢のような度は難しいですよね（あんな旅をしてみたいと思いますが。。。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;死を迎えるというネガティブな部分と、それを受け止めて残りの人生を楽しもうとするポジティブな部分があるかと思いますが、「余命を宣告されたから」とかそんなことは関係なく、どのようなときでもポジティブに生きれば楽しく・すべてがうまくいくような気がします。すべては自分の気持ち次第！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私もBucket Listを書いてみようかと思ったのですが、、、やりたいことは山ほどありますね！&lt;br /&gt;まぁ&lt;strong&gt;日々を前向きに生きることが最高の人生につながる&lt;/strong&gt;と信じて！明日からまたがんばろー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coffeejiten-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;asins=B001CUI55O&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;lt1=_blank&amp;amp;m=amazon&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;【作品データ】&lt;br /&gt;●2007年【米】 上映時間：97分&lt;br /&gt;●監督&lt;br /&gt;ロブ・ライナー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●キャスト&lt;br /&gt;ジャック・ニコルソン(男優) エドワード・コール &lt;br /&gt;モーガン・フリーマン(男優) カーター・チェンバーズ &lt;br /&gt;ショーン・ヘイズ(男優) トマス &lt;br /&gt;ロブ・モロー(男優) 医師 ホリンズ&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-4939634835116159047?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2008/12/dvd.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-6858977408721478604.post-2325736471667291277</guid><pubDate>Tue, 16 Dec 2008 15:23:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-12-17T00:23:55.130+09:00</atom:updated><title>感想ブんログとは</title><description>いままで何回かブログを書いてきましたが、いずれも長続きせず。。。&lt;br /&gt;ブログには続けることが難しいこと。『継続は力なり』って言葉を痛感させられております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近&lt;a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?va=2070012&amp;amp;sid=2166379&amp;amp;pid=877663060&amp;amp;vcid=2CpWYnUhElSeOQIOaYTT6XBWHGn5BfSS&amp;amp;vcpub=0.3216507752439741"&gt;TSUTAYA DISCAS&lt;/a&gt;の会員になって、月に８本まで映画を見るようになったので、その感想文をこのブログで書いていこうかなと思います。あとは。。。今後一眼レフカメラと買いたいなと思ってるので、それで撮った写真とか。その感想文とか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これなら続くでしょ。月に８回は更新できるはず！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 文章を書くことの練習も兼ねて！そんな感じのこと、映画とか写真とかいろいろ「感想文」を書いていきたいと思います。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='http://res1.blogblog.com/tracker/6858977408721478604-2325736471667291277?l=u5n.info'/&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://u5n.info/2007/08/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (yugo.tsuno)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item></channel></rss>